被災地で消防団が大活躍をしている。その地域の「人」を知り「土地」を知っている消防団。地域の絆のシンボルとなっている。そんな消防魂は小田原にもある。小田原第1消防団。団員20名。栄町1.2.3丁目の一部、栄町4丁目、浜町1.2.3丁目、浜町4丁目の一部、本町2.3丁目の一部、城内の一部、城山1丁目の一部、城山3町目の一部が活動テリトリー。
藤田観光は4月5日・6日、事業発祥の地「箱根小涌園」(箱根町)で春の地域イベント「桜まつり・ベーカリーフェス」を開催する。
箱根芦ノ湖・箱根園湾で7月10日、「消防・警察合同水難救助訓練」が実施され、箱根町消防本部、富士山南東消防本部、神奈川県警察本部、芦ノ湖水上安全協会が参加した。
民俗芸能の普及と保存を目指す「小田原民俗芸能保存協会」が11月3日、後継者育成に取り組んできた日頃の練習成果「後続者育成発表会」を小田原三の丸ホール(小田原市本町)で披露する。
小田原城の堀に目の周りが黒くパンダを思わせる顔をしたカモの一種「ミコアイサ(巫女秋沙)が昨年12月下旬から飛来し、訪れる人の目を楽しませている。
神奈川県が「部活動の地域展開実現モデル事業」推進 第一弾「かながわ地域スポーツクラブ体験ガイド」を制作
アジア大会開幕までもう少し