芦ノ湖畔に凜とした姿で人々を勇気づける「湖畔の一本桜」が満開となり雄大に咲き誇っている。その姿を見に訪れる人も多い。暖かさが続く気候の影響で、箱根地域の植物の開花スピードが早まっている中、「湖畔の一本桜」も4月10日前後から咲き誇り始め13日から14日にかけて満開となった。満開の見頃は天候にもよるが4月20日頃まで続くと推測されている。写真は4月14日撮影。
藤田観光は4月5日・6日、事業発祥の地「箱根小涌園」(箱根町)で春の地域イベント「桜まつり・ベーカリーフェス」を開催する。
民俗芸能の普及と保存を目指す「小田原民俗芸能保存協会」が11月3日、後継者育成に取り組んできた日頃の練習成果「後続者育成発表会」を小田原三の丸ホール(小田原市本町)で披露する。
箱根芦ノ湖・箱根園湾で7月10日、「消防・警察合同水難救助訓練」が実施され、箱根町消防本部、富士山南東消防本部、神奈川県警察本部、芦ノ湖水上安全協会が参加した。
小田原城の堀に目の周りが黒くパンダを思わせる顔をしたカモの一種「ミコアイサ(巫女秋沙)が昨年12月下旬から飛来し、訪れる人の目を楽しませている。
神奈川県が「部活動の地域展開実現モデル事業」推進 第一弾「かながわ地域スポーツクラブ体験ガイド」を制作
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