伊豆箱根鉄道が運行する大雄山線(小田原〜大雄山)が開業100周年を迎えたことを受けてリニューアルした大雄山駅「駅名看板」が、「見やすい」「歴史的な価値を感じる」など好評。伊豆箱根鉄道の三田香織さんは「新たな駅名看板は、大雄山最乗寺 山主 増田友厚さまに揮毫(きごう)いただき、100周年にふさわしいデザインとなっています。10月19日に大雄山駅で開催された『大雄山線開業100周年記念式典』にて看板をお披露目しました」と話す。写真は「大雄山線開業100周年記念式典」の様子。
箱根芦ノ湖・箱根園湾で7月10日、「消防・警察合同水難救助訓練」が実施され、箱根町消防本部、富士山南東消防本部、神奈川県警察本部、芦ノ湖水上安全協会が参加した。
藤田観光は4月5日・6日、事業発祥の地「箱根小涌園」(箱根町)で春の地域イベント「桜まつり・ベーカリーフェス」を開催する。
小田原城の堀に目の周りが黒くパンダを思わせる顔をしたカモの一種「ミコアイサ(巫女秋沙)が昨年12月下旬から飛来し、訪れる人の目を楽しませている。
民俗芸能の普及と保存を目指す「小田原民俗芸能保存協会」が11月3日、後継者育成に取り組んできた日頃の練習成果「後続者育成発表会」を小田原三の丸ホール(小田原市本町)で披露する。
神奈川県が「部活動の地域展開実現モデル事業」推進 第一弾「かながわ地域スポーツクラブ体験ガイド」を制作
シェルトンが決勝へ 全米テニス