小田急箱根グループの「箱根プレザントサービス」(小田原市)は、2月7日に箱根登山電車強羅駅前の「四季の彩(しきのいろどり)」をリニューアルオープンする。強羅温泉の玄関口にある「四季の彩」。店頭には温泉で手を温められる「手湯」がありシンボルになっている。今回のリニューアルで「四季折々の自然の配色を取り入れた空間」へと一新。箱根の伝統工芸品や地産品など豊富な商品を用意する。2月7日・8日には、買い物をすると毎日、先着100人に「ミニカイロ」が進呈される。営業時間は、9時30分〜17時30分。
藤田観光は4月5日・6日、事業発祥の地「箱根小涌園」(箱根町)で春の地域イベント「桜まつり・ベーカリーフェス」を開催する。
民俗芸能の普及と保存を目指す「小田原民俗芸能保存協会」が11月3日、後継者育成に取り組んできた日頃の練習成果「後続者育成発表会」を小田原三の丸ホール(小田原市本町)で披露する。
小田原城の堀に目の周りが黒くパンダを思わせる顔をしたカモの一種「ミコアイサ(巫女秋沙)が昨年12月下旬から飛来し、訪れる人の目を楽しませている。
箱根芦ノ湖・箱根園湾で7月10日、「消防・警察合同水難救助訓練」が実施され、箱根町消防本部、富士山南東消防本部、神奈川県警察本部、芦ノ湖水上安全協会が参加した。
神奈川県が「部活動の地域展開実現モデル事業」推進 第一弾「かながわ地域スポーツクラブ体験ガイド」を制作
「世界最年少の君主」死去