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Neighborhood Gourmet(15)「注目ランチ」(4)「黒うどん 山長」煮込みうどん

五代前の創業者・車屋長助が独自に開発した色が白くない「黒うどん」。より多くの方に味わっていただきたいとの願いから営業を続ける「黒うどん 山長」(小田原市扇町3-1-17)。「煮込みうどん」に数多くのトッピングを楽しめファンも多い。取材した三浦昌弘さんは「煮込みうどん(900円)に、牛すじカレー(400円)、チーズ(350円)、卵(50円)をトッピングして味わった」と話す。こだわりのスープも「八丁味噌」と「醤油」が選べることも喜ばれているひとつ。三浦さんは「テーブルに運ばれてくるときのグツグツ感がたまらない魅力。デザートも付いてくるので満足感は半端ない」と勧める。営業時間は、11時30分~14時30分と17時30分~20時。定休日は、水曜日・第3火曜日、毎週火曜日夜。写真は「煮込みうどん+牛すじカレーにチーズと卵をトッピング」。(取材・写真=三浦昌弘さん)。※Neighborhood Gourmet(ネイバーフッドグルメ)は「ご近所さんのおいしい食事」を紹介しています。

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