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伊豆箱根鉄道 大雄山線 井細田駅の副駅名は「地域と共に123年、ずっとこれからも…」

伊豆箱根鉄道は、大雄山線(小田原~大雄山)の井細田駅の副駅名権(ネーミングライツ)のスポンサー契約を「総合エネルギートータライザー」を目指す「相原興業」(小田原市)と締結した。4月15日に駅名看板の除幕式を行い、副駅名「地域と共に123年、ずっとこれからも…」が披露された。伊豆箱根鉄道の三田香織さんは、「今回の締結をきっかけに、地域との連携を更に深め、地域の発展とお客さまの暮らしの向上に今後も貢献していきたい。井細田駅にお越しの際は、新しくなった駅名標に注目していただければ」と話す。大雄山線では8駅目となる。写真は駅名看板の除幕式の様子。(左から)伊豆箱根鉄道 伍堂文康社長、相原興業 相原孝光社長、相原興業 相原金太朗会長、小田原市 加藤憲一市長。

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